供給側電力
15.4(w) = 350mA x 48V x 0.9
- 350mA: 供給できる最大電流
- 48V: 供給時の電圧
- 0.9: 10%がいろいろな損失とするので、0.9をかける
こちらは48V->44V供給という計算方法もあるらしい
受電側
12.95(w) = 15.4(w) - 伝送損失
伝送損失は20オーム->350mAでは7Vの損失となる。よって44-7=37Vとなり、37Vx350mAで12.95Wとなる。
科学・IT・登山の話題
投稿日:
供給側電力
15.4(w) = 350mA x 48V x 0.9
受電側
12.95(w) = 15.4(w) - 伝送損失
伝送損失は20オーム->350mAでは7Vの損失となる。よって44-7=37Vとなり、37Vx350mAで12.95Wとなる。
執筆者:admin
関連記事
pingのechoリプライを受け取れないときに理由としては対向機器の問題である可能性と同時にASA側の問題である可能性も考える。 この時に原因としては3つ考えらえる。 エコーを受け取るインタフェースが …
メールボックスの状況について確認する場合には下記のコマンドを流す。 show voicemail mailboxes このコマンドではメッセージの数、メッセージの時間、メールボックスサイズ、使用比率が …
CISCO ASDMによりASAを管理できる。これはクライアントベースのアプリケーションであり、ASAに接続をする必要がある。接続先のデバイスはDevice Listから接続する。 現在のASAの状態 …