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Translation pattern

投稿日:2015年7月30日 更新日:

ここの説明がわかりやすい

Translation patterns

ポイントはTranslationが発生するとCSSで次のパーティションに移るということらしい。

よくわからないのはサイトコードを分けていたとする。8601.4xxxxと8501.4xxxxとして、translation後には両方とも4xxxxになってしまう。次のパーティションがInternal_p exceptそのロケーションだとしても重なってしまうのが問題だ。

そもそもpartitionではExtensionは重なることができないはずなのだが。

translation

ポイントはTranslation PatternでCSSを指定できるところらしい。

これでサイトコードとCSSの紐付けができ、かつDigit Manipulationも実行できる。

またTranslation PatternはPartitionと紐づいているのでサイトごとに同じTranslation Patternを用意して処理を振り分けることができる。

 

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