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CentOSにnetworkを手動で登録する際のポイント

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CentOSにネットワークを登録するときには/etc/sysconfig/network-scripts以下にifcfg-ethnのスクリプトを登録する。スクリプトの記載についてgoogle先生に聞けば例が載っている。いくつかポイントがあったのでまとめておく。

UUIDはわからなければ削除しておく。ifcfg-eth0をテンプレートとしてコピー&修正だとUUIDは同じIDとなる。わからないのでこれは新しいネットワークインタフェースではこの行を削除しておく。

HWADDRは必ず登録する。HWADDRは削除してしまうと設定がまざっておかしなことになる。ifconfigでHWADDRは表示されるのでこの値をスクリプトに記載する。

ファイル名であるifcfg-eth0はインタフェースの識別名としては使われない。識別名はスクリプトのDEVICEで登録された部分である。

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