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投稿日:2018年5月17日 更新日:

今回はSeabornのpairplotを利用して相関の概要を見てみる。ただし相関を見るためにはデータのクレンジングが必要。

まずはnullデータのヒートマップを確認してみる。


sns.heatmap(d_train.isnull(),yticklabels=False,cbar=False,cmap='viridis')

次にデータのクレンジング


d_train_w=d_train.fillna({'kcal':0})
d_train_w = d_train_w.drop('event', axis=1)
d_train_w = d_train_w.drop('remarks', axis=1)
d_train_w = d_train_w.drop('precipitation', axis=1)
d_train_w = d_train_w.drop('name', axis=1)
d_train_w = d_train_w.drop('payday', axis=1)

データのフォーマット確認


d_train_w.head()

もう一度ヒートマップで確認


sns.heatmap(d_train_w.isnull(),yticklabels=False,cbar=False,cmap='viridis')

ペアプロット作成

sns.pairplot(d_train_w)
sns.pairplot(d_train_w, hue='weather')

 

 

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